日中ガス田合意 懸案決着もくすぶる火種 合意内容は、日本が境界線として主張する排他的経済水域(EEZ)の 「日中中間線」をまたぐ形で、北部のガス田「翌檜(あすなろ)」 (同・龍井)の周辺海域を共同開発することと、「白樺」に日本企業 が出資することが柱になっている。 しかし、両国で意見が対立している境界線問題は棚上げされており、 今後に火種を残した格好だ。 中国の領土侵略を許すな、日本の排他的経済水域(EEZ)の権益を守る のが目的の海洋政策担当相である創価学会公明党冬柴を弾劾しよう、 中国は創価学会公明党と結託して日本が境界線として主張する排他的経済水 域(EEZ)を越えて日本の資源を盗掘、それに開発資金と開発技術を贈呈 するという福田詐偽内閣の暴挙、開発計画の審議さえ行わない、すでに国民 の「信」を失った福田詐偽内閣の日本国民に対する背任行為を許すな。 【国交省の悪事を暴く掲示板】 http://www.aixin.jp/axbbs/snt/top3.cgi
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